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相続した実家の建替え

相続した実家の建替え

 今日から新年度です。新年度とは、新しい年度(1年間の区切り)が始まる時期のことを指します。日本では一般的に4月1日から新年度が始まり、学校や企業、官公庁などの活動が新たなサイクルに入ります。新入学や新入社、人事異動、予算の切り替えなどが行われる節目の時期です。
 新年度は、新しい目標を立てたり、生活習慣を見直したりするきっかけにもなります。また、転勤や引っ越しのシーズンとも重なるため、不動産市場や引っ越し業界が活発になる時期でもあります。
 このように、新年度は社会全体にとって大きな変化が生じるタイミングであり、新たなスタートを切る節目となります。

 さて本日は2024.09.10スタッフブログでご紹介しました相続した実家と自宅の活用方法のご相談をお受けした続報です。


 実家の建て替えに伴い基礎の着工まで進み今月の中旬に建物の据え付けとなり完成は9月の下旬を予定しております。また、現住まいのご自宅は売却となりますが準備が整いましたら公開となります。もう少しお待ちくださいませ。(つくばエクスプレスの某駅より徒歩12分の駅近)

 当社・八幡地所株式会社は不動産の売却・購入の売買をメインに不動産の有効活用のご提案、建物の解体、空き家空き地の管理も対応しております。特に相続に関する事、不動産の売却については積極的に不動産の査定や売却相談を承っております。

・管理もしくは利用されていない空き家や空き地
・相続や離婚、転勤などによる生活の変化
・親が介護施設に入所による費用の捻出 など

 売却には様々な理由があります。早期の売却や先々の売却でもお悩み事がありましたら、是非当社をご活用いただきご相談くださいませ。売却のサポートと買主探しの売買対応は、相続鑑定士である代表取締役の渋谷が全て対応いたします。
八幡地所株式会社<br>代表取締役 渋谷秀昭

八幡地所株式会社
代表取締役 渋谷秀昭

Hideaki Shibuya

購入した自宅を売却の際、不動産売買に興味を持ち実体験を活かしたく不動産業へ転職。売買専門の仲介会社、建売分譲会社で不動産売買の営業スキルを習得後、地元の流山市で地域密着会社として父が起業した八幡地所株式会社へ移る。
更なる流山市の発展に貢献できるよう現在は代表取締役として不動産売買の宅地建物取引業をメインに建設業・損害保険代理業を勤しむ。なかでも不動産売買の相談や売買にまつわるお金に関するプランニングと総合的な生活設計を行うプランニングに注力しております。

【保有資格】
●宅地建物取引士
●相続鑑定士
●2級ファイナンシャル・プランニング技能士/AFP
●2級建築施工管理技士
●住宅ローンアドバイザー
●賃貸住宅管理業業務管理者
●損害保険募集人(火災・自動車・傷害)

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